2022年は「不動心」の売れ行きが良い

四柱推命ソフト 不動心
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2022年3月現在の所感ですが、今年は「不動心」が売れてます。お買い上げいただいた皆さま、ありがとうございます。しかし何ででしょう?2020年から販売を開始しましたが、今年は明らかに売れてます。裏で何が起こっている?

 

実際に不動心を購入した方が、どなたかに不動心のことを話しているとか、あるのでしょうか?ここ最近、続けて、不動心の注文を受けているのが気になります。

 

「不動心が売れてる」とは言っても、ゲーム機のプレステやらスイッチが売れるように飛ぶように売れてるわけではありませんが、これまでの売れ行きからすると、何倍も売れてます。私の20歳頃の毎月のバイト給料(8万ほど)以上を、ここ1週間で売り上げてます。

 

「ソフトウェア販売」は「利益率」が高いです。ソフトウェアを完成させるまではお金がかかりますが、一度作ってしまえば、あとはそのソフトウェアをどんどんコピーして売るだけでいいです。仕入れも無く、手間も経費もかからずに付加価値の高い商品を無尽蔵に生み出せて、それを永遠に販売することができます。

 

「不動心」は、私の持てる力をフルに出して、7年かけて作り上げた、完成度の高い四柱推命ソフトです。言うならば、「私の分身」です。その分身がどんどん多くの人の元に渡っていき、お仕事や趣味で活用していただけるのは望外の喜びです。

 

不動心には説明書はありませんが、画面は見やすいですし、「使えば分かる」と思います。不動心は、私がやってる中国式の四柱推命に完全対応したソフトですが、どのように活用されるか、どんな使い方をするかは皆さんの自由です。

 

※上記画像は、不動心(プロ版)で出した、私自身の年運表です。毎年の五行の強弱を点数で出してます。格局、喜神、忌神の判断はご自身で行う必要があります(ソフトでの自動判断はできません)。喜忌の判断を不動心に入力しないと、上記画像のように年運干支(ねんうんえと)の右横に〇、×が付いたりはしません(〇、×のマスの背景色は喜忌入力で自動で付きます)。画面右半分の毎年の点数のところの背景色は手動で付ける必要があります(付けなくても構いません)。画像では〇は黄色、×は赤になってますが、この色は自由に決められます(変更した設定は保存できます)。

もちろん点数だけで運気の良しあしを判断するのではなく、十干の相互作用、干関係、根の強さ、季節なども加味した判断をします。この点数の便利なところは、「喜神(忌神)で点数が多いところ」は喜神(忌神)が多く巡っているんだなと瞬時にわかる点です。

 

どんな作用があるのか、どの程度良いのか(良くないのか)は自身で判断するとして、0歳から100歳までの間で、「ここが運気が良いかも(良くないかも)」と一瞬で見当を付けられるところが便利です。パッと見、2026年と2027年が良さそうです。今年2022年の運気はあまりぱっとしませんが極端に悪くもないでしょう。

 

こういう四柱推命判断方法を「古い」と強弁する方がいるのですが、私と、弊社の受講者さまは、あなたが仰るような「点数」だけでの四柱推命判断はしておりませんのでご心配なく。古かろうと何だろうと、あなたがお使いの、市販の四柱推命ソフトウェアよりも、この不動心のほうが遥かに便利ぐらいは伝わるはずです(笑)。
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