明けましておめでとうございます 丙午(ひのえうま)について

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皆さま、明けましておめでとうございます。M&L コンサルティング株式会社の代表取締役社長の武田でございます。本年も弊社を宜しくお願いいたします。弊社は創業18年目を迎えます。

 

思い返せば所持金たったの8万円から始まった、ちっぽけな個人事業主が2013年に法人になりました。それから10年以上経ちましたが、なかなか潰れないです。

 

10年以上前、「どうせ、そのうち潰れるだろう。早く潰れろ!」などと弊社を散々に誹謗中傷した方々もいたような気がします。誹謗中傷があったからこそ、「絶対に負けんぞ!見返してやる!」と、ここまで頑張ることができました。過去、弊社を誹謗中傷してくださった、どこの誰だか全く分からない日本人の皆さんに心より厚くお礼申し上げます。その節は本当にありがとうございました。

 

さて、今年の運気について少しお話します。今年2026年(令和8年)は丙午(ひのえうま)が巡ってくる年です。厳密には、まだ丙午(ひのえうま)の運気は巡ってなく、2月4日の午前5時ちょい過ぎ頃から丙午(ひのえうま)の運気が巡ると考えます。丙午(ひのえうま)という干支(えと)を見ますと、どうしても、「五行の火が強いな~」と感じますし、実際そのような年周りになります。今年2026年は丙(ひのえ)の影響が出やすい年です。イメージ上は丙(ひのえ)は太陽(たいよう)です。天から降り注ぐ光であり熱です。万物を育み、大地を明るく照らす絶対的な唯一の存在です。太陽は良くも悪くもパワーが強く、他のものに影響を与えやすいです。

 

その丙(太陽)のパワーが、皆さんにとって、どのような意味合いがあるか、良い意味なのか?良くない意味なのか?は、それぞれ違いがあります。ある人にとっては元気が出てくる運気であったり、ある人にとっては元気が出ない運気であったり、ある人にとっては結婚の可能性が強まる運気であったり、ある人にとっては、とんでもない不祥事をやらかしかねない悪い運気であったりします。それを判断できるのが四柱推命(しちゅうすいめい)です。

 

私(武田)を例に挙げますと、私は日干(にっかん)が癸(みずのと)なので、丙(ひのえ)は正財(せいざい)という通変星になります。私にとっての正財(せいざい)は良い通変星なので、今年の丙(ひのえ)の運気は良いとなります。また、丙(ひのえ)にくっついてる午(うま)も私にとっては良い十二支なので、今年2026年の丙午(ひのえうま)の運気は非常に良いと言えるでしょう。

 

今年は喜神の正財(せいざい)が非常に強まりますので仕事に集中して取り組めそうですし、またその仕事ぶりが良い結果となって表れやすいでしょう。弊社の業績も良くなるかもしれませんが、それは私が良い仕事を行えるかどうか次第であり、確定しているわけではありません。運気が良いから、きっと良いことが起こるだろうと、何も努力せずに、あぐらをかいていてはダメです。

 

さあ、今年は一生懸命に働かないといけません。私にとって今年は働く年です。皆さんにとって、今年はどのような年になるでしょう。気になる方は、私が教えている方(プロ活動中)にご相談ください。私がこれまでの17年間で四柱推命を教えた方は数百名ですが、その中でも、「研究科コース」まで受講されている方は、ほんの一握りです(数名のみ)。

 

この、研究科コースまで受講されてる方でプロ活動中の方が数名いらっしゃいます。私の行う中国式四柱推命の細部の細部までしっかりと真面目に学んでいる方です。私に相談するのがどうも嫌な方や私が怖い方は(笑)、私がオススメする方(女性)をご紹介しますので問い合わせフォームからご連絡ください。

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